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6日。 記事:ダイエット中の院長にはいいのかもしれない(サウナ的な意味で


645:ダイエット中の院長にはいいのかもしれない(サウナ的な意味で - (日記?)

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PC関連
修理
  1. 6 - 2009/05/23(土) 02:59:23 - [編集]

    某院長のPCが壊れたらしいので修理
    以前持ってきたやっぱり壊れてるPC(A)と今回のPC(B)とニコイチにした。
    PC(B)はママンが逝ってると判断。
    PC(A)の電源以外の中身をPC(B)に移植。
    RadeonX800が載ってたのだけども、ファンが回ってなかったので外して6600GTを装着。
    とりあえず起動は確認。しかし問題が発生。

    実はプレス子初めてだったのだけども、ごめんほんとすまんかった。
    この子とんでもない。
    BIOS設定中に徐々に上がってくるCPUファンの回転数(側版あけっぱなし)。
    うるせーYO!つかもう65度かよ!
    つーか明らかにプレス子のせいで室温上がってるYO!

    BIOS設定終わってちゃんと動くことを確認して恐る恐る側板閉めて様子見。
    3分も経たずに「こいつ飛ぼうとしてるんじゃないのか」と思ったほどのCPUファンの騒音。物凄い回転してる。
    んで1分後にママン装着側の側板が持たなくて共鳴し始めたのでシャットダウン。
    天板がヤケドするほどじゃないにしろ「うおっ」と思わず声が出るほど熱くなってた。
    プレス子舐めてたごめんなさいと心から思った。

    なるべくならばPC(A)のケースは使いたくなかったのだけども、しょうがないので戻すことに。
    PC(A)は一般的な自作用ケースじゃない+精度が酷くて超悪戦苦闘。
    特にPC(B)から移植した電源入れるのに30分以上掛かった。
    なぜかリアが8センチファンなのに底面に12センチファンが載ってる。
    こいつを外すのがまた特殊で30分ほど。
    内部は酷いので手もガンガン切れた(笑)
    BTO用ケースなのでまあ組むことは想定されていないのだろうからしょうがないのだろうけども。
    やっぱケースってある程度いいの使いたいよなぁとしみじみ。

    んで最終的に底面にあったなぞの12センチを側板に排気向きで装着。
    PC(B)のリア8センチファンをPC(A)の前面に吸気向きで装着。
    前面につけられるのにHDDには風がいかないがっかり仕様ではあるのだけども。
    とりあえずこれでなんとかファン常時全開は免れる事が出来た。

    ってもCPU負荷が掛かるとやっぱり全開になる。
    ついでに常時五月蝿い。常時6のPCの三倍位五月蝿い。
    プレス子すげえ。やるやるとは聞いてたけども、まさかここまでとは思わなかった。

    BTO安くていいよなぁとか思ってたけども、やっぱ自分で組むならケースはある程度のにしたいなと思いましたまる

  2. 6 - 追記

    どうも爆音だと評判のようなのであんま気になるなら15kと見積もってC2D系にとっかえることをすすめておいた。
    C2D系と曖昧なのはあくまでも系統な訳で、デュアルコアであればとりあえず「デュアルコアだぜ」と言えるわけでどうせ大したことやらんのだろうしセロリンDC+G31安ママンでもおkだということだ。
    でも流石にそれだと「セロリンかよ」といわれるかもしれないので「ペンティアムだよ」と言えるようにE6300+G31で15kと見積もったのだ。
    でっていう

    個人的にはセロリンE1200あたりを使ってみたいのですが。
    だってセロリンなのにデュアルコアだよ。かわいすぎる
    Intelファンではないけど、セロリンは好き…E4xxxもセロリンだったら良かったのに

  3. コメント

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